1. 魂を砕くほど暗いアニメを探している。見終わって絶望や虚無だけが残る作品がいい。歪んだ人物や道徳の崩壊、後味の悪さがほしい。完結済みなら最高だ。
2. 『CLANNAD』と『CLANNAD AFTER STORY』だ。
3. これこそ感情破壊の頂点だ。
4. いまだに「だんご大家族」を聞くと涙が出る。
5. 12年以上前に観たが、いまだに再視聴できない。あれで完全に壊れた。
6. 今は二人の娘の父だ。もう観られない。
7. 年月が経っても、あれが一番悲しい。観るたびにボロボロになる。
8. Key作品全般がそうだ。『Kanon』の真琴ルートはいまだに泣く。
9. 15年ぶりにパートナーと再視聴している。『AFTER STORY』終盤は大人になるほど刺さる。
10. 初めて観たアニメがこれだった。強烈に刻まれた。
11. 恋愛ゲームだと思って買ったら地獄だった。
12. 原作のビジュアルノベル版の方がさらに破壊力がある。
13. 悲しかったけど泣けなかった。自分おかしいのかな。
14. 似た感じだった。でも観終わって1ヶ月は鬱だった。
15. 涙は少なかったが心は揺さぶられた。
16. 『クズの本懐』『メイドインアビス』『Angel Beats!』『四月は君の嘘』『うさぎドロップ』『リトルバスターズ』『3月のライオン』『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』『オッドタクシー』。
17. 『メイドインアビス』9話視聴中。まさかこのカテゴリとは…。助けてくれ。
18. 傑作だが地獄のように辛い。それでも観る価値がある。
19. まだ序の口だ。痛みの列車へようこそ。
20. 体の痛み描写でマジで気分が悪くなる。妻も世界観に飲み込まれて震えていた。
21. そんなに酷いのか?観るべき?
22. 次の話を観ろ。止まるな。
23. いや、警戒しろ。それが正解だ。
24. 第二期は涙腺崩壊。途中でティッシュを取りに行った。
25. 『クズの本懐』も外せない。
26. あの作品はキャラが嫌われるけど、それが人間らしさだ。美しく汚い。
27. 『四月は君の嘘』は確実に壊れる。再視聴できない。
28. 作品として完成度が高く、観た人全員の心をえぐる。
29. 『3月のライオン』は破壊より癒やし寄り。苦くて優しい。
30. 『葬送のフリーレン』のような余韻がある。
31. 『クズの本懐』の結末は静かに美しい。Sayuriを悼む。
32. 今日もSayuriが恋しい。
33. その作品が挙がって嬉しい。
34. あまり知られてないが『リトルバスターズ』『星合の空』『謎の彼女X』『瀬戸の花嫁』『クズの本懐』を推す。
35. 『不滅のあなたへ』『WOLF’S RAIN』『ガングレイヴ』『タコピーの原罪』『マキア』。
36. 『不滅のあなたへ』は第一期で十分破壊される。
37. 『WOLF’S RAIN』は悲しみの塔。壮絶だった。
38. 終盤は希望もあるが、それがまた残酷だ。
39. 『マキア』は本当に泣いた。終盤で崩れ落ちた。
40. 『火垂るの墓』は映画だが必須。現実を突きつけてくる。
41. 作者の実体験と妹への贖罪だと知って更に泣いた。
42. パッケージの黄色い点はホタルではなく爆弾だ。
43. 二度と観られないジブリ作品。だが傑作だ。
44. 『DEVILMAN crybaby』も外せない。
45. 『NHKにようこそ!』。
46. 『エヴァンゲリオン』。魂の消滅に近い。
47. 『School Days』。予備知識ゼロで観ろ。
48. 結末で頭が真っ白になった。
49. 『BANANA FISH』。心が死ぬ。
50. あれを観たあとは数日動けなかった。
51. 『プラスティック・メモリーズ』も強烈だ。初見で泣き続けた。
52. エンディング曲を聴くだけで心が痛む。
53. 『RAINBOW 二舎六房の七人』。地味だが傑作。
54. 刑務所の物語だが、友情と絶望の両方がある。
55. 『ハッピーシュガーライフ』。タイトル詐欺だ。
56. 『ベルセルク』。心の奥を粉砕してくる。
57. 『86―エイティシックス―』も外せない。
58. 『サイバーパンク エッジランナーズ』。あの曲を聴くだけで虚無になる。
59. 『テクノライズ』。数日立ち直れなかった。
60. 『不滅のあなたへ』『さよならの朝に約束の花をかざろう』。どちらも魂が擦り切れる。
61. 作者の実体験に基づいた物語だと知って、さらに心が沈んだ。妹への贖罪として書かれたと聞くと、もう胸が締めつけられる。
62. パッケージの黄色い点はホタルではない。爆弾の落下を表していると知って震えた。
63. これが唯一、二度と観たくないジブリ作品だ。それほどに心を抉られた。
64. 傑作だが、あの喪失感は一生忘れられない。観る価値はあるが覚悟が必要だ。
65. 『DEVILMAN crybaby』。地獄のような展開に何も言えなくなった。
66. 『NHKにようこそ!』。自分の精神状態が落ちている時には危険な作品だ。
67. 一度観たあと、気分が沈んでいる時には二度と触れられない。現実の痛みに近すぎる。
68. 『エヴァンゲリオン』。感情を削ぎ落としてくる。魂の奥にまで入り込んでくる。
69. 魂を砕く作品を求めていたが、これは魂を完全に消すレベルだ。
70. 初めて観たアニメがこれだった。映画版で完全に心が壊れた。『ベルセルク』も同列だ。
71. 観終わったあと数日間、放心状態だった。娯楽でありながら存在の不安を突きつけてくる。
72. 『四月は君の嘘』。最初は明るいが、後半で心臓を掴まれる。
73. 『テクノライズ』。重く、静かで、全てが崩壊していく。観終わったあと数日間は空虚だった。
74. ようやくこの作品の名が出た。ここまで誰も挙げていなかったのが不思議なくらいだ。
75. 序盤から暗く、最後まで救いがない。だがその美しさは圧倒的だった。
76. 『School Days』。知識ゼロで観るのが一番いい。最後で頭が真っ白になる。
77. 先週観たばかりだが、終盤で完全にやられた。あのラストは狂気そのものだ。
78. 『BANANA FISH』。観るだけで魂が削られる。アッシュが頭から離れない。
79. これを観たあと、数日間まともに眠れなかった。エンディングがあまりに残酷で静かだ。
80. 鼻の手術の回復中に最終話を観た。涙を我慢しながら嗚咽した。後悔はしていない。
81. 『少女革命ウテナ』。スローバーンだが、最後にすべてを壊してくる。総集編映画も観ろ。
82. 『不滅のあなたへ』。第一話で既に心が砕けた。
83. 『プラスティック・メモリーズ』。初見で号泣した。もう二度と観られない。
84. 設定があまりにも残酷だ。なぜあんな構成にしたのか理解できないほどだ。
85. あのエンディング曲を聴くだけで胸が苦しくなる。思い出すだけで涙が出る。
86. 『RAINBOW 二舎六房の七人』。埋もれているが、心に刺さる名作だ。
87. 刑務所の中での友情と絶望。理不尽さと希望のバランスが絶妙だ。
88. 『ハッピーシュガーライフ』。甘いタイトルに騙された。あれは地獄の恋愛劇だ。
89. 『ベルセルク』。中世の泥と血と狂気。人間の弱さと暴力を突きつけてくる。
90. ガッツの生き様を観るたび、自分の心も削られていく。だがそれが美しい。
91. 『86―エイティシックス―』。近未来戦争の虚無がリアルすぎて、観ていて苦しかった。
92. 感情を削り取られたような終盤だった。だが、心に残る余韻がある。
93. 『サイバーパンク エッジランナーズ』。あの曲が流れるだけで全身が止まる。
94. 『テクノライズ』。これほど静寂が怖いアニメはない。世界が崩れる音がする。
95. 『さよならの朝に約束の花をかざろう』。静かで美しい、そして確実に心を壊す。
96. 『CLANNAD』と『AFTER STORY』。原点にして頂点。何度見ても涙が出る。
97. 『ハッピーシュガーライフ』。狂気と執着の果て。甘さではなく痛みが残る。
98. 『四月は君の嘘』と『ベルセルク』。方向性は違うが、どちらも心を焼く。
99. 『86―エイティシックス―』の後半。希望があるのに絶望が勝つ。美しいのに壊れる。
100. 『テクノライズ』。理想と現実、進化と滅亡。人間の意味を問われる。
101. 最後にもう一度言う。『ベルセルク』だ。魂を内側から砕いてくる。信じろ。


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