海外の反応:
1.「“偶然胸を掴んじゃって、女の子が男を変態扱いして殴り倒す”あのベタ展開、毎回 cringe(見てられないほど気まずい)。」
2.「じゃあ逆に、女の子が男のアソコを“偶然掴んじゃって”、今度は男が“変態かよ!”って言って殴り返す展開もありじゃね?」
3.「いや、そんなアニメ見たことないぞ。」
4.「いやいや、あるって。お前が知らないだけ。」
5.「こういう“事故って言い張るラッキースケベ”ってテンプレ、もう時代に合ってない cringe 展開なんだよな。」
6.「もし逆パターンをうまくやったら、意外性あって面白いと思うけどな。」
7.「なんかそういうマンガあったよな。タイトルは忘れたけど“隣の席の人がいやらしい目で見てる”みたいなやつ。」
8.「結局その子ってツンデレで、最後は主人公に惚れるっていうよくあるパターンなんだよね。俺アニメ見すぎだわ。」
9.「しかも主人公が“はぁ、まただよ…”みたいに嫌がってるのが笑う。いや普通にモテモテで羨ましいだろ。」
10.「友達が“彼女のほうがむしろ主人公に感謝すべきだろ”とか言ってきて草。理解不能すぎる。」

11.「このリアクション顔ほんと好き。“え?なにこれ?”っていう困惑感が完璧。」
12.「いや、このスレってそういう“テンプレ tropes”の話じゃないぞ。」
13.「俺こういう展開、普通に好きなんだよな。」
14.「『サマータイムレンダ』観てたら、似たようなシーンが3話くらい続いて笑った。嫌う人も多いけど俺は気にならん。」
15.「『食戟のソーマ』を妻と一緒に観たけど、作者がエロ出身ってのがモロに出てて正直 cringe。でも面白いから複雑なんだよな。」

16.「いやもう完全に経歴隠しきれてないよな、あれ。」
17.「ちなみにあの人のエロ漫画、クオリティ普通に高いぞ。」
18.「あと、最終章はマジでキツかった。料理監修が抜けた瞬間から劣化が一気に進んだ。」
19.「人気出る前はエロ描写に頼ってたけど、人気が安定してからはそれを減らしていったのは良かったと思うわ。自信がついたんだろうな。」
20.「ちなみに調べるなら“Tosh”名義がエロ漫画の方だからな。良質だぞ。」
22.「『食戟のソーマ』は夫に勧められて観たけど、シーズン3までは普通に良かった。その後は落ちたな。」
23.「『彼女、お借りします』。」

24.「兄弟よ…なんでこのアニメを観ようと思ったんだ。神ですら“近づくな”って言うレベルだぞ。」
25.「いや待て、今週の話はむしろ良かったぞ。ようやく苦行が終わるかもしれん。」
26.「不自然なまでに強引なファンサービス、ほんと無理。」
27.「“強引”がキーワードだな。自然にやってる作品は全然いいんだよ。世界観的に合ってたり、最初からその方向性なら違和感ない。問題は思春期のアイデンティティ迷子みたいな作品。狙いたい層に合わせて中途半端なサービス入れてくるやつが一番キツい。」
28.「『九龍ジェネリックロマンス』の1話もそんな感じだった。女性キャラをカメラが妙にねっとり映してて“え?”ってなったけど、その後はゲイの男性キャラにフォーカスするし、MALの評価が荒れた理由は分かった。」
29.「最近ほんとファンサービス多すぎ。」
30.「甘露寺の温泉シーンはまだ分かる。大人だし、時代設定的に普通に温泉文化あるし。」
31.「ファンサービス見ると俺もあの顔になるけど、別に cringe ってわけじゃないんだよな……。」
32.「“絶望の表情”ってやつだな。」
33.「観光客かよ。」
34.「『七つの大罪』のエリザベス、マジで観ててしんどかった。」
35.「メリオダス様が10秒おきにセクハラするからな。」

36.「エスカノールは好きだけど、エリザベスだけはどの媒体(原作、アニメ、吹替)でも楽しめなかった。」
37.「『グリーングリーン』はギャグじゃなくてただの性的暴力だった。」
38.「『バイオレンスジャック』。80年代後半のアニメは性暴力表現が本当に多かった。」
39.「マンガ版とかレ〇プだらけで、もはや成人向け扱いされてもおかしくないレベル。」
40.「いや、俺あれ結構好きなんだけど。鳥になって飛んでいくシーンとか意味不明すぎて逆に良い。誰も突っ込まないし二度とやらないんだよな、あれ。」
41.「それでもやっぱり性暴力まみれだろ。」
42.「『品行方正 花子さん』は謝りすぎ。登場人物の思考も行動も不自然すぎて、まるで完璧すぎる理想世界みたいに描かれてる。作者、高校生活を知らないんじゃないか?」
43.「自分を過度に貶める“集団意識”みたいなものは、アニメでも創作でもよくあるけど、あれ“完璧に見える世界”みたいな描写が逆に不自然なんだよな。」
44.「ハーレムラブコメ描いてる男性作者が現実的な人間関係知ってるわけないしな。でもそこが逆にいいんだよ。現実に再現できないからこそ楽しめる。」
45.「日本人がやたら謝る文化は割と本当だぞ。武士道と儒教思想の影響が強く残ってるから。」
46.「作品自体は好きだけど、1話で男たちに花子がからかわれるシーンはちょっと cringe だった。あれは無理がある。」
47.「『メイドインアビス』。子どもが裸になったり拷問されたり、ガチで無理。友達が“絶対観ろ”って言ってきたけど、俺には無理だった。」
48.「分かる。世界観も映像美も素晴らしいのに、下層に行ったあたりから“おしっこ漏らすシーン”とかフェチが強すぎて無理。作者の願望丸出しだろって思った。」
49.「あれは普通にホラーだよ。悪夢レベル。」
50.(黒塗りレス)
51.「“ギャンブルで興奮する女の子のやつ”と“料理で興奮するやつ”が cringe。」
52.「『賭ケグルイ』と『食戟のソーマ』か。分かるわ。」
53.「俺、賭ケグルイ好きなんだけど変かな?」
54.「いや、人気あるし普通だよ。」
55.「俺も好き。ちょっと変な時もあるけど面白い。」
56.「“ guilty pleasure(背徳的に好きな作品)”だな。『プリズンスクール』も同じ枠。MALに書くのはためらうけど好き。」
57.「俺も賭ケグルイ好きだけど、お前の意見も分かる。」
58.「あれ面白いし嫌いじゃないけど、“なんで学校が舞台なんだ…?”ってなる。年齢設定が不明すぎて、レベル高いギャンブルとパンチラの組み合わせが妙に不快。」
59.「なぜだ?普通に高校生だろ?って思うんだが。」
60.「いやいや、内容の問題だよ。カードに付いた熱反応を見るだけで、一瞬で柄を暗記するとかありえん。そんな天才出されたら緊張感ゼロだわ。負ける気がしないキャラのギャンブル、何が面白いんだ。」
61.「でも確かに夢子(主人公)は何回か負けてたぞ。彼女は勝ち負けより“賭けのスリル”が目的だからな。」
62.「俺はどっちも好きだな。」
63.「いいね。」
64.「昔は大好きだったエッチ系アニメが、今見るとめっちゃ cringe に感じること多くなった。年を取った証拠だな。」
65.「どんだけ好きでも、スバルの感情爆発シーンは本当に cringe。あれを“最高”って言えるファンは逆にすごい。」
66.「おい待て。」

67.「マジで“どのアニメにも cringe シーンは1つはある”って気づいたわ。」
68.「『蟲師』は一度も cringe しなかった。」
69.「観るわ。」
70.「『鋼の錬金術師』はどうだ?」
71.「『MONSTER』観とけ。」
72.「『ワタモテ』。」
73.「あれは1話を10分ずつしか観れなかった。心が死ぬ。」
74.「よく最後まで観たな俺……って思った。地獄すぎる。」
75.「主人公にめちゃくちゃ共感して逆に泣いた。“全部周りが悪い”って思ってる自己中心的な時期の自分を直視してる気分だった。“自分の弱さと向き合うアニメ”って感じ。」
76.「『高嶺さん、脱いでください』。」
77.「1話の時点で死にたくなるほど cringe。女キャラが男主人公をわざと変な状況に追い込んで“あいつが悪い”っていう典型的なやつ。でも最悪なのは主人公がそれをまったく怒らないどころか“すげえ人だ…”とか褒めてるところ。」

78.「分かる。スパイシーなのは嫌いじゃないが、あれはマジでアホすぎる設定。」
79.「“視聴者を誘惑したいだけ”みたいな agenda が見える時点で萎える。設定もキャラもご都合主義すぎて頭抱えたわ。」
80.「ダンダダン、ピンク髪の子が出てきた瞬間に切った。」
81.「いや、あの子ほぼメインキャラだぞ……。」
82.「別にダンダダン見なくてもいいぞ。正直そこまで面白くない。」
83.「いや、俺は好きだけどな。」

84.「いやこれは無理。どう見ても良くねぇわ。」
85.「真実を言ったら低評価つけられたわ。」
86.「『Re:ゼロ』。スバルのモノローグは宇宙一 cringe。もしあれが無ければ、もっと名作扱いされてたと思う。」
87.「Re:ゼロの大ファンだけど、あの“紫の騎士との決闘”のシーンは存在を抹消したい。恥ずかしすぎて観てられん。」
88.「『回復術士のやり直し』5話。」
89.「5話で無理になったの?むしろ驚きだ。もっと早く脱落すると思った。」

90.「正気の沙汰じゃない。」
91.「5話どころか、俺は最後まで観たぞ。人生最大の後悔だ。二度と観ない。続編なんて来ないでくれ。」
92.「『彼女、お借りします』。」
93.「『異世界スマホ』は cringe を超えてホラー。あれはもう“子どもに手を出す大人”レベルで描写がアウト。」
94.「『盾の勇者』のほうがマシだけど、それでもダメなとこあるな。ラフタリアは奴隷で買われた子どもだし、急成長して“成人に見えるからOK”みたいな理屈は無理。結局は年齢の問題。」
95.「ナオフミが王を『クズ』、マルティを『ビッチ』って呼ぶとこも cringe だったわ。」
96.「確かに。あと、進化早いって言っても元は子どもだし、それが一瞬で成人になる設定自体が怪しい。」
97.「他のデミ人間の子どもはちゃんと子どもの姿のままだし、あれは作者の“成人に見える子どもを恋愛対象にしたい”という都合の産物にしか見えん。」
98.「“外見が子どもなら子ども”“中身が子どもなら子ども”って、どっちのルールでもアウトなんだよな。両方に該当するんだから。」
99.「結局“人間が作ってるフィクション”ってところが答えなんだよ。人間は25歳まで発達するし、子どもと大人の境界は現実に存在する。その条件を無視して“1000歳の幼女”みたいなキャラ出すのは、作る側の欲望が透ける。」
100.「“成人扱いだから問題ない!”って言い張るのは矛盾してる。成人の基準を“作者の都合”で決めてるだけ。」
101.「“もし見た目が子どもなら子ども扱いすべき”って理屈と、“もし中身(年齢)が子どもなら子ども扱いすべき”って理屈を同時に使って批判してるやついるけど、それ矛盾してない?って思う。どっちか選べよって感じ。」
102.「いや、それは“便利な設定に逃げてるだけ”なんだよ。人間が作ってる以上、現実の倫理観は避けられない。『6歳〜12歳で成人になる種族』なんて“作者の願望”でしかない。」
103.「フィクションと言えど、結局“人間が楽しむために作ってる”時点で、そこに倫理の影響があるのは当然。見た目がどうとか設定がどうとか、全部“作者の都合”なんだよ。」
104.「『1000歳だけど見た目は幼女』とかも同じ。結局、“そういうキャラを描きたい欲望”ありきで作られてるんだから、言い訳のしようがない。」


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